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CBD Medica✕早稲田大学レスリング部 

CBD Medicaは早稲田大学レスリング部の公式スポンサーに選ばれました!

早稲田大学レスリング部へCBDオイルを提供

CBD Medicaはレスリング部の選手の皆さんにCBDオイルをご提供し、パフォーマンスの向上、睡眠の質の改善に貢献させていただければと思います。早稲田大学レスリング部では、CBDを使った選手の皆さんに唾液を使った検査データ・睡眠のデータ・パフォーマンスなどのアンケート調査などを行なっていただき、それらのデータをCBD Medicaにご提供いただき、アスリートの方々が今まで以上にパフォーマンスを向上できるよう商品開発に活かしていきます。

早稲田大学レスリング部

早稲田大学レスリング部は1931年に八田一朗によって創部された日本レスリング最古かつ発祥の部です。
常に学生が主体となって動いており、部員一人ひとりが個人目標、そしてチーム目標のために日々練習に励んでいる。2019年度には延べ12名が日本一に。また、東京2020オリンピック競技大会で金メダルリストを輩出しており、所属学生の総合タイトル数は166個にのぼる。その他、現在30社以上の企業から協賛を得るなど、学生自身が主体的にスポンサーを獲得するための活動も積極的に行っています。

〜CBDとアスリート〜

WADA(世界アンチドーピング機構)は2018年にCBDのみを使用禁止リストから除外しました。
では、ピュアCBDと呼ばれるCBDアイソレート商品ならばドーピング検査を必ずパスできるのでしょうか?

答えは絶対とは言い切れない、、なのです。

アイソレートだから大丈夫だと書いている記事を見かけることがありますので、ドーピング検査を受けることがある方は注意が必要です。
アイソレートCBDにも微量のCBDVなどのその他カンナビノイドが混入することがあります。
万が一ドーピング検査で陽性になり、失格になったとしてもメーカーは責任を取ってくれません。アスリートの皆さんがご自分で成分表を確認し、ご自分の責任で摂取しなければいけないのです。

麻は地中の栄養分はもちろんのこと、有害物質も成長とともに吸い上げます。どのような土で育ったのか、そして有害な物質が含まれていないか、、これらを確認することは成分表と同様に大切なことです。
日本の流通するCBD製品は粗悪品が多く出回っており、大手通販サイトなどでよく見かけ、キレイに装飾されておりはじめてCBD製品を利用する方には見分けることができません。
CBD製品を購入する際は、成分表・土壌環境の検査証明書を発行しているメーカーを選ぶことをお勧めします。

CBD Medicaの自社サイトのトレーサビリティエリアでは、全てのブロードスペクトラム製品は成分表、完成品の成分表、重金属やその他有害物質が混入していない旨の検査証明書、そして一般社団法人日本カンナビジオール協会の認定証がご確認いただけます。

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